N P O法人M F C
MFCは、韓国「釜山外国語大学」と国際交流協定を結ぶ民間では特別な団体です。また世界文化遺産「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」は 古代より大陸文化交流の拠点として発展してきた歴史があります。だからこそこの地域で海峡を挟んだ隣国どうしの次世代を担う若者が共に環境活動を通した交流を行い、国際感覚と友情を育む事業が必要であると 考えます。オフィシャルスポンサーの宗像フェス会場内のエコステーションは日韓交流学生が中心に運営しています。他にも多くの交流プログラムを行っています。是非、温かいご支援・ご協力をお願い致します。
MFC、JR九州高速船株式会社、釜山外国語大学は、3者が相互に協力しあい国際交流事業を行う協定書を締結し、それぞれのアイディアを結集して事業を行っています。
東海大学付属福岡高校と釜山外国語大学は、優遇される特別留学制度を設けました。これは、これまでの日韓交流事業で培われた大きな成果だと思います。
釜山外国語大学の大学生50名が東海大学付属福岡高校の高校生と宗像市内で交流事業を行いました。
高校でのウェルカムレセプション、宗像の海岸清掃、そして、日韓の学生で混合チーム作って、チーム内で食材の買い物から料理、後片付けまで行う「カレーチャレンジ企画」多くの笑顔を友情が芽生えました。
当日は「ばってん少女隊」もグループに参加するプレミアムな企画となりました。
東海大学付属福岡高校の学生12名と「ばってん少女隊」が釜山外国語大学にクイーンビートルで行く特別交流事業。
釜山外国語大学でのウェルカムレセプション、韓国の昔からの遊び体験、釜山観光スポットの散策など楽しい交流事業になりました。
日韓環境交流事業として、釜山外国語大学から80名、東海大学付属福岡高校から80名が宗像フェス・宗像祭のプログラムに参加しました。
宗像の海岸清掃、会場のエコステーションの運営を日韓の学生共同で分別回収を行いました。
アーティストLIVE、花火を楽しみにながら、会場で韓国料理のホットク、韓国サイダーのセット販売を行い韓国文化のPRと日韓の友情を育みました。
釜山外国語大学から30名、東海大学付属福岡高校から30名で宗像祭のプログラムに参加しました。
ウェルカムレセプションと高校で行い、前回大好評だった、「カレーチャレンジ企画」を実施。
宗像の海岸清掃など貴重な体験となりました。
買い物から始めるカレーチャレンジとして一緒に料理を作る【ばってん日韓ロケ①】遂にGuuGoo韓国進出⁈韓国と宗像の学生さんと絶品カレーバトル
【韓国ロケ①】ばってんが宗像の学生と韓国へ⁈クイーンビートルに乗って韓国の学生に会いに行く♪